無添加化粧品・凛美(お客様の声 Q&A)
Q 凛美は100%、無添加、防腐剤なし、旧指定成分なしと言えますか?
凛美を3ヶ月くらい愛用しています。とても肌の調子がよいです。感謝しています☆

少し質問なのですが、美容ジェルの成分などで、〜エキスとかいてあるものは、
自然のもので抽出されているのでしょうか?
科学薬品で抽出されているものなどありますか?
凛美は100%、無添加、防腐剤なし、旧指定成分なしと言えますか?
少し気になったので質問でした。 よろしくお願い致します。
A 凛美は防腐剤・旧指定成分無しはもちろん、化学合成物質無添加を守って作られています

〜エキスは、天然成分から美容成分となるものを、 蒸留作業やアルコールなどで
抽出したものです。ほとんどのものが液体になっています。
抽出する元は、天然素材であることは間違いありません。
化学薬品といえばアルコールがそれに当たりますが、 抽出後、
エキスを水溶液にする際、アルコール分は 除かれてしまいます。
凛美は防腐剤・旧指定成分無しはもちろん、
化学合成物質無添加を守って作られています。
 
Q ファンデーションは、ないのでしょうか?
ファンデーションは、ないのでしょうか?
安全で凛美と相性の良いファンデーションがあれば紹介してくれないでしょうか?
A 安全性からいうと、ファンデーションほど、肌に良くない成分が多く含まれています

現在、凛美シリーズでファンデーションは取り扱っていません。
凛美シリーズはスキンケアの基礎化粧品シリーズなので、
スキンケアを目的としないメイクアップ用の化粧品はシリーズに
含まれないためです。

安全で、凛美と相性の良いファンデーションですが、
コレといった商品は上げられませんが、
安全性からいうと、ファンデーションほど、肌によくない化粧品は
無いといわれるくらい、肌に良くない成分が多く含まれています。
固形と液状の2種類がありますが、液状ファンデは固形に輪をかけて
肌によくありません。

ファンデーションの外的弊害は
・油分が多く、皮膚が油やけするため炎症の元になる。特に液状は
 油分がより多い。
・香料が入っている事が多く、かぶれの原因になりやすい。

ファンデーションの内的弊害は
・発がん性を言われている成分が、多く含まれている。

つけ心地は置いといて、比較的安全なファンデーションを探すなら
成分表示の中に、以下の成分ができるだけ含まれていないものを
オススメします。
・ジブチルヒドロキシトルエン
・赤色226号
・黄色205号
・トリエタノールアミン

加えてタルクという肌付着成分が、ファンデーションで使われていますが
アメリカでは発がん性物質と指摘を受けています。
ベースになる成分なので、どのファンデーションにも入っています。

 
Q 凛美化粧品は、日焼け止めの効果はあるんですか?
凛美化粧品は、日焼け止めの効果はあるんですか?
やはり日焼け止めのクリームをぬったほうがいいですか?
海や山などで日焼け止め無しで、もそのままで大丈夫なんですか?
宜しくお願いします。
A 凛美化粧品は日焼け後の肌を早く回復させる効果があります

凛美化粧品は、SPF値等で表されるような紫外線カットに有効な化学成分は配合されておりません。
凛美化粧品は日焼け後の肌を早く回復させる効果があり、皮がまだらにむけたり・・・という事を防ぐことができます。

ただ、日焼け防止にはお手持ちの日焼け止めクリームを使ったほうがいいかもしれませんね。紫外線の強い季節、日焼けには気をつけましょうね!

 
Q 凛美ローション(化粧水)はコットンパフでお肌に広がらないのだけど?
凛美ローション(化粧水)はコットンパフでお肌に広がらないのだけど………
A 直にお肌に吹き付けて、パフで押さえるようにお使い下さい

Gri-Xの圧倒的な肌浸透性のせいです。

普通の化粧水は、コットンパフに染込ませ、お肌に伸ばすように使いますが、
凛美ローションはパフをお肌につけた段階で即、肌に浸透してしまいます。
ですから薄く化粧水を伸ばすような使い方が難しいのです。
凛美ローションは直にお肌に吹き付けて、パフで押さえるようにお使い下さい。

 
Q 凛美の石鹸(ソープ)はなぜアルカリ性なの?

凛美の石鹸を愛用してます!独特の匂い(人によって好き嫌いあるかも!?)があり、
固形石鹸のイメージから「硬くて泡が立つの?」と最初思いましたが、
使ってみると泡立てネットがいらないくらい、きめ細かな泡が出て使い心地いいです。

私はいろいろな基礎化粧品を試す派で、以前、洗顔石鹸は弱酸性タイプを使用してました。

凛美の石鹸(ソープ)はなぜアルカリ性なのですか?
今後の参考に弱酸性とアルカリ性の違いを詳しく教えてください。

A 洗顔には固形の弱アルカリ性石鹸が一番だからです

最近は弱酸性の洗顔石鹸やシャンプーが流行です。でも、凛美はアルカリ性石鹸にこだわります。
肌に刺激が少ない弱酸性の石鹸は泡が肌の上をなぞっているだけで明らかに洗浄力が落ちるからです。
肌はもともと弱酸性ですが、アルカリの刺激を受けるとすぐに弱酸性に戻ろうとします。
これは「アルカリ中和能」と言って、肌にとっては大切な能力の1つ。
しかし、常に弱酸性のものにしか触れていないと、いつのまにかこの能力が低下します。
そして、気が付くと弱い肌へと変化し、過敏肌になることがあるのです。
また、弱酸性石鹸の発がん性も気になるところです。

 
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